205_3   明・暗 Photo_2   

 親としてはたまらんだろうなあ

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 良かったなあ

   

恒例のサラリーマン川柳ベスト10投票受付が始まった
身につまされるいじましい作品が多い 世相ですな
お気に入りは “円満は見ざる 言わざる 逆らわず”かなあ
若い職員はどうも覇気がない せん無いこととは思えどもつい・・・
あげくは “オレ流を貫き通し ヒラ定年”か
仕方ないか 運命は性格の中にある

2日 久しぶりにチビが来た ジイ様に近づくときは相変わらず
おずおずだけど 手の届かないところでは元気に暴れまわっている
危惧していたけど娘も上手に育てている 何より叱るより抱きしめて
やるのが良い 婿殿 しっかり働け

可愛がられ抱きしめられた子どもは
        世界中の愛情を感じとることをおぼえる
                          ドロシー・ロー・ノルト

 

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Photo 自分のいる世界がすべてではない 視野を広く持たないとなア
このところの角界 しきたりの閉鎖社会と世間の常識をつなぐ装置が欠けている 
大なり小なり仲間内での話は偏った意見に流されてしまう
俺なんか意識的な偏見で粋がっているがアブナイアブナイ 大愚は難しい

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Photo 北海道弟子屈町で無登録・予防注射未実施の犬140匹を放し飼いにしている30代の女性が報じられた
女は命を大事にしたいだけだと 捨てられ野良となった犬を飼っているのだと
その行為がなければ立ち入り調査の町職員とのやりとりはきわめてまっとう
何がして彼女をそうさせたか 早く呪縛から解放されて欲しいもの

放下著 いずれゴミ屋敷か大音量オバサンか

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奇跡の赤ちゃん

Photo_144 TVニュースでは 4ヵ月後2Kgに成長 母親が始めて抱くことができたとミルクをやっている映像が流れた

奇跡 不思議 凄い 生命力+医療チームの必死の支援

学校でぜひ採り上げて欲しいものだが。

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Photo_142 壮大な実験 大きな混乱もなく無事終了したようでご同慶の至り
とにかく大変なエネルギーが注がれたと思うが やればできることを証明

なにやらこの裏にはオリンピック招致やら都知事選やらがチラホラ 石原慎太郎もなかなかやるナァ
願わくはキナ臭いことが隠されていることがありませんように

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Photo_141 特ダネのためなら何でもありの世界だからなァ
むしろ取材しなければ罵声・叱責が飛んでくる
やがて過剰報道合戦あげく捏造 いつか来た道

サリトテ正直廉潔ナドトイウ銘柄ダケデハ窮屈 已ンヌルカナ
宜シイトモコノ上ノコトハ神様ガシテクダサルヨ

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Photo_137 救助の巡査部長死亡=意識不明のまま、願い通じず
-板橋区の東武線事故
        ご冥福をお祈りします

   救助の報「地獄から天国」=家族や仲間、安堵の涙-幸Photo_140吉丸事故
        よくもまあご無事で

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がけの姉妹犬

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 サテコソアラマホシキコトカナ

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Photo_135 シンジラレナイ
   感受性・洞察力+人間としての素養
 「ウチは大丈夫か」「大丈夫です」大方こんな程度のやり取りでよしとしていたのではなかろうか

 マ 信ずる途を行くしかないか 七十而從心所欲、不踰矩、

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_03_3Photo_126 天下泰平・・・でもどこか変 何かもろさを感じる

 少なくとも 真・善・美 ではない

  週刊現代 X 腰砕け ○ 相撲協会にならないように
 再募集するというから姉妹犬のほうもきっと引き取り手は現れると思う

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Photo_109Photo_111 これは事故ではなく事件だよな

特にカラオケ店 不思議なのは続報で従業員が逮捕されたとのことであるが 経営者が出てこない
従業員は直接の当事者であるから止むを得ないかなとも思うが 当然経営者の責任が問われるべき問題。 

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Photo_107なんてこった  不二家の問題はどう映っていたのだろう

言行に恥づるなかりしか

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     神なき知育は悪魔をつくる

     お天道様は見てござる

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1_3 2_4 夜の製造現場 魔物がいるからなァ 特にコストで締めつけられているとなおさらのこと そこでコソコソ密談 一度手を染めるとクセになり常態化 感覚は麻痺する なにも知らない従業員は暗澹たる気持ちだろうな 

 わが身を省みて至誠に悖るなかりしか

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Photo_100 正月早々何たる悲惨 身内はときに辛辣な批判者になるからナァ
特に若い娘は自分の経験だけを物差しにしてずいぶん残酷なことを言うこともある
といえばあまりに妹が浮かばれないか

 運命は性格の中にある

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ボケ国家・日本

Photo_90 オイオイ アンタ法務局部長なんだぜ
オイオイ アンタ司法官でなくて行政の長なんだぜ

毎日多くの出来事が報道され 自分との関わりがきちんと認識されないまま過ぎてしまう
劇場型社会 疑似体験 目に鱗 他人事 緊張感の欠如 鈍感

吾日に三たび吾が身を省みる。人の為に謀りて忠ならざるか。朋友と交はりて信ならざるか。習はざるを伝ふるか。

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訂正

1116111152 署名入り記事で紙面を作っているのは毎日新聞
ナベツネはやはりナベツネ そんな殊勝なタマじゃなかった

因みに謝礼金記事は右のようになる 
徒らにセンセーショナルな記事にして煽るのは止めたがいい。

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Photo_88Photo_89  この記事は何を伝えたいのかね
 流れの中の1シーンを切り取って無責任に世論を煽りたいのだろうか
 タウンミーティングの成否は話の流れを作るキックオフの役割が重要 主催者の不手際
 松坂の場合 この記事では宝クジと変わらん もっとその素質・努力・実績・今後の期待とのバランスを伝えるべき

ふと思い出した 確か読売新聞ではすべての記事に署名があった 見識である なぜかナベツネのあの太々しいツラを思い出した
署名のない記事ナンザ オレのブログと同じ 無責任な言いっ放し

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11月11日

11日 お宮参り 塩竃神社 あいにくの小雨模様でも七五三詣でもあり結構な人出だった。肌寒い中30分ほども待ったろうか 他にも赤ん坊は何人もいたけどどこからも泣き声が聞こえないのが 何か不思議だった。結局この日は4~5時間の間一度も泣き声を聞かなかった。

Photo_7811日は予告自殺当日 今に至るも実行された様子はない よも伏せられていると言うことはなかろう 多分そういうことなんだろう
おりしも「たけしの日本教育白書」という6時間番組が生放送されていた 行政・教育委員会・学校当局だけではない 喚く親とそれを報道するメディアもどうにかすべき。
学芸会で「ウチの子はどうして桃太郎役ではないのですか」 挙句10人も20人も桃太郎が出てくる物語になってしまう・・・ホンマかね

イヤ待て 4:30のNHKニュースで大阪富田林の女子中学生が飛び降り自殺とのニュースが流れている。

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ヘーェ 知らなかった

呑みながら 談 愛読書に及ぶ 伊藤肇著「十八史略の人物伝」 
伊藤肇はかの安岡正篤の弟子で・・・と薀蓄を傾けだしたところ 
アァあの細木数子の旦那か だと
ナニ・・・?帰宅後早速調べた・・・・・・・・・・・フーン?※△○□?

安岡 正篤やすおかまさひろ)
1898年明治31年)2月13日-1983年昭和58年)12月13日)は、日本陽明学者・東洋思想家。

年譜
·   1983年昭和58年)、当時銀座のバーのマダムだった細木数子と再婚。
·   1983年昭和58年12月13日に逝去、享年86。

葬儀
葬儀は昭和59年1月25日青山葬儀所で、葬儀委員長に岸信介、同副委員長に稲山嘉寛大槻文平田中秀雄。委員に新井正明江戸秀雄平岩外四の各氏により勧行。政界からは中曽根総理を始め、田中福田鈴木の各歴代総理が並び中華民国馬樹礼韓国朴泰俊等高官の参列。会葬者は2千有余であった。

再婚                                                                                    細木数子 1938年生
1983年、安岡は当時銀座のバーのマダムであった細木数子と再婚した。40歳近く歳の離れた女性との再婚であり、実際の結婚生活がほとんどなかったことから結婚当時、安岡は85歳と高齢だったこともあり、安岡家の親族が東京地裁に「細木との婚姻無効」の提訴(調停)を行い細木と訴訟となったが、安岡家が勝訴。細木は初七日で戸籍を抜く事(結婚生活は、事実上無し)で決着した。

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ほのぼのニュース

Photo_75 ウン かわいらしいね 健気だね

TVカメラを前に “保育園に行けるようにしてくれてありがとうございます”
「朝ズバッ」でみのもんたが珍しくいいことを言った“なぜこの小さな子がこんなことを言わなければならないのか”
市側は 何かあったときの責任・先鞭をつけることで他の市にも同様の負担を強いることになるとの思い・・・・・・・・・・保身

2週間 大分表情が出てきたようだ 目をキョロキョロと動かし あれって笑っているのだろうな 口をニャッとさせているようにみえる

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恥ずかしくもまた懲りない奴ら

Photo_60 天網恢恢 疎にして漏らす勿れ

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お手柄 親王ご誕生

Photo_50 ヤレヤレ まずはご祝意申し上げる 妃殿下 お手柄

世の中にはいろいろ言うヤツは常にあるもので 問題の先送りとする声も多い(皇室典範改正) 致命的な欠陥がないのであれば 親王ご誕生のいま 急ぐべきではない
30年先・40年先の世界を想定することは困難であるし 現在の規定(直系男子)を否とする声はそれほど多いとは思わない
ただ 不測の事態への備えはあって然るべきだろうな

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北の狂人

Photo_27 とうとうやった

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子どもシェルター・パオ

2_2 子どもが被害者となる残虐な事件が続発している中 先日の新聞で子どもシェルター・パオ設立記念イベントが報じられていた。(6/9ブログ記事)

行ってみた なんとなく草の根的なものを想像していたけど 県弁護士会等も後援する本格的なものだった とてもオレなんかの出る幕じゃないね
キツネやタヌキは退散だ

後でニュースを見ていると アレ?オレじゃないか バッチリ写っている
今度はTVに出たよ と言ったらみんなどうするだろうね

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まずは良かった

Photo_16 彼我にひとりの犠牲者も出さず 一発の銃弾も発射せず
願わくは日本の土を踏むまで 気を緩めることなく・・・
輝かしい成果だと思う ご苦労様でした

これが次の海外派兵を当たり前ならしむることを憂う

Photo_17  一方 北のきちがいは
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Photo_25  また山口の母子殺害事件 元少年に   
最高裁の判断は原判決破棄 高裁へ差し戻し だった。

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