自省 充電の日々
充電したくらいで Weight は変わらないと思うけど+1.8 が縮まらない
早く春にならないかな
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充電したくらいで Weight は変わらないと思うけど+1.8 が縮まらない
早く春にならないかな
「100歳のお祝い」なる記事があった 発信者は名東の姥 おかしいなあ 姥さん確か2008歳だかになるはずなのに 中身を読むとなんだデイサービスのご長寿慰問のことだった そうだろな
そう言えば今日は正味ご生誕記念日では? 落ち着いたらメシでもご一緒しましょう
センターにも姥がいる こちらはじゃじゃ姥 オン年50ン歳 4捨5入したら100歳 オマさんオレと同い年なんだなあと言うと憮然とした顔つき 周囲は大爆笑 慌てて”10の位でなく1の位で4捨5入して”の抗議も時すでに遅し 同い年で認定されてしまった ゴメンネ
閑話休題 ホームページはどうなるかわからないがけじめだけはつけておかんとな 引き渡すにもきちんとした状態にしておく必要がある せっかくの習得の機会でもある なんとか今月中は無理かなあ
・・・・・・・・・・・・・・・
どうにも手におえんのでとりあえずHPBで濁り茶 Angelさんゴメンネ
ヨシ 違背ナシ
さて今後は何に生きるか 姥には踊りがある おれは?
SPCを立ち上げたのが2005年だからもう7年になるのか 最近は面倒臭くなって惰性に流しているきらいがある・・・・・気力・努力・不精に抵触していないか
この間メンバー数はずっと50人を下らないからそれなりに役に立っているのだろう
センターは今公益法人化を目指して揺れている 互助会・同好会の活動もどうなるか微妙な情勢 とりあえず来年度はこれまで通り継続とのことなので 最終年度かもの思いでひと踏ん張りするか
昨日の定例会でも 70ン歳の先輩子 スポセンで就業しているがその掲示ポスターのレイアウトが思うようにならないとやって来た ”ムスメに聞くと怒るから”と半ベソ 分かります メンツもあるしね いくつかアドバイスすると”ありがとう ありがとう”と帰って行った
本来こういう風でなければね 緊迫の討議は是とするも罵り合いは否 大前提を崩してしまっては意味がない これも精神分裂の症状か これはもう医者の領域
健闘ならぬ健康を祈る
22日 「団塊世代応援事業報告会」があったが 勤務日につき欠席
そのあとの打ち上げには参加要請があったので出かけた
相変わらずの唯我独尊・他に対する無責任呼ばわりに辟易
要はほかのことはなげうって達人活動に取り組み
活動にあたっては己の指揮に従え ということか
これまで何度もお諫め申し上げたが聞く耳持たず改まる見込みもナシ
今後も行を共にすることは困難 ついに袂を分かつことを決断
多少遅きに失した感はあるが
一区切りつき新事業年度が始動前の今が潮時か
メールが来た 相変わらず前後脈絡のない”あれはどうなってる これしてちょうだい” その前にやることがあるだろうが 約束のものはどうなったんだ いつものことだから当たらず障らずでさりげなく外しておいた
協力者を自ら切り捨てておいて 協力がないとご不満 己が播いた種 己で刈り取って頂戴 一歩後ろへ
ホームページにボランティア募集チラシを組み込んだ あれ? HPBでは異常ないのにWebで見ると表示されていない ??? なーんだ 画像の名前が日本語になっていた こんなレベル Javaなんて100年早い
18:00 ようやく気力回復・正気に戻った
昨日18日は達人B地区定例会 例によって例の如しだ 相談するふりはポーズだけ 加えて順序立てた思考ができない 唯我独尊 今現在頭の中にあることがそのまま口から出てくる このこと肝に銘じておかないとこちらは振り回されるだけ
こののち日進も加えて3人で栄・さ嘉なやへ 見せかけの手打ちで一応の関係修復 しかし本質は変わらないからいつまた火が噴くか予断を許さない きわどい会話も有ったりしていくら杯を重ねても頭は酔えない
おかげで目覚めは最悪 それでも気力を振り絞って天白・農業センターへ 来月遠来の客あり おもてなしに梅を考えているのでその下見
あれ? シーズンインしていないせいかバスは1時間に1本 しかも行ったばかり 確か歩いても10数分ほどの道のりだったなあ 仕方ない歩くことにした お日さんもニコニコ 汗ばむほど 図らずもアルコール抜きに格好の運動となった
蕾は小さく硬い 1か月先にまだ花が楽しめそう レストラン? これはいかん 役所の食堂そうろう マ 食事は外で考えるとするか
帰宅後一眠り ウン 気力充実 ヨシヤルカ オッ! 神は我を見捨てたまわず 姥からのメール 姥なんて失礼な そうか後ろ姿を見ていたんだな 正面はAngelじゃん 以後慎むべし
やはり本を見ただけでどうにかなるようなもんじゃなし 困ったなあと思っていたらこの救いの手 異議はあるかもしれないがやはり善いことはしておくもんだ
見通しがついたところで本筋の方は楽しみにとっておいて せっかくの機会 概要だけでも少しお勉強するとするか
ATM画面の隅に宝くじのボタンがある フーン フィールドおばちゃんに宝くじが買えるのであるか? ⇒ハイさようでございます 然らばグリーンジャンボ100枚と言ったら⇒それは買えません 買えるのは自分で番号を指定できるもの(ロトとかナンバーズ)だけです ナゼデアルカ 明確な答えはなかったが 番号が確定しているので当たり外れを自動的にチェック 当せん金は自動振り込みとなるのでもらい損ね防止になるのがウリらしい ナルホドネ しかしこんなのに付き合っていたらへそくりを全部巻き上げられてしまうのは目に見えている
そう言えば昨日は休眠口座お召上げがニュースになっていたなあ まったく油断も隙もありゃしない
ついでに隣の郵便局でバスツアー代金の振込 窓口に振込用紙を差し出すと ”ATMをご利用になりますと振込手数料がお安くなりますが・・・” ウン ヨロシイ
しかし僅かでもへそくりがあるとそれ以上に心豊かになる カワイイモンダ
JavaScript? エエイ クソッタレ サムネイル画像を別の場所に拡大表示させるのはJavaScriptの仕業らしい ??? 知るもんかそんなもん 面倒だからこのまま工事中・未完成で放っておこうか 別に世界が変わるわけじゃなし 大体見ているヤツなんざいるのかしら 歯ぎしりをしたせいでもないだろう またぞろ歯が疼きはじめた 一大決心の末歯医者に行くことにした
日進のカメラマンからかねて依頼していた素材の写真が届いた
それでは達人ホームページの修正作業に取りかかるとするか
トップページの写真が実際とはそぐわないのでこれを差し替えるつもり
頭の中のイメージでは現在の写真を外してそこに新しい写真を入れるだけ ごく単純な作業のつもりが ドッコイ落とし穴
サムネイルをポイントしたら 下の別セルに拡大画像が表示されなければならないのに 何も変わらない ・・・・・Why?
HTMLに “bigkeki”の文字があるがこれはなんだ 分かってしまえばナーンダということだろうが そこに至るまでしばらく格闘するか
SOSを発信しようにも 健闘を祈られてしまったからなあ 苦難の道は続く
まだ本調子ではないが昨日少しおとなしくしていたら風邪ッ気はだいぶ抜けた
しかし参ったなあ メシがうまくない 酒も惰性で呑んでいるだけ 弱ったなあ
先は長くないのかなあ 確かに前途洋々ではない 然らば…という気合も入らない
気がつくといつの間にかごちゃごちゃ何やかの予定が結構入っている これが鬱屈の原因か 整理したはずのしがらみががまたぞろ復活 まるでゾンビ 油断も隙もない
柳原の分裂症が何か言ってきた しかも携帯メールで 己が言いたいことをメールで表現しようというのは相当の筆達者 言いたいことを整理できていないところに持ってきてあの小さな画面に押し込めようというのは君には無理だよ 携帯メールは使用禁止 着信拒否にしようかしら 今度引導を渡してやることにするか
名東の姥 これがまた得体が知れない 神出鬼没 次に現れるのはいつどこか たぶん円頓寺方面だと思うが確証はない 盆踊りの時期になると現れるんだろうけど それじゃあまるで***だね でもSOSのバルーンをあげるとすかさず救いの手が伸びてくるから 神か仏かはたまた***か
3月には東京から旧知がやってくる 彼女らと共通の仲間の一が数年前名古屋で死去 その墓参り 神妙にお詣りしてあの世のことでも少し教わるとするか 邪気払いと憂さ晴らし
アレ おかしいぞ くしゃみが出る 鼻水が止まらない
まぁ今日はおとなしくしているか と思っているところへMy書庫からメール”予約本のご用意ができました” これは出かけざるを得ない
本を受け取るだけでは能がない ついでに雑誌のコーナーをのぞいてみた フーン いろいろおいてあるのは知っていたが相変わらず最新号は持ち出されており 読みたいときに読めない しかも週刊朝日とかサンデー毎日他数紙の棚には”この本は館外貸し出しはできません”の掲示 ナゼデアルカ 職員に訊ねたところ ”市内16館で取り決めがあり それぞれが永久保存本を分担している 当館は週刊朝日他である” ナルホドネ 了解した
先日TVで橋本大阪市長と山口二郎北大教授の討論 山口氏はついに沈黙 無念の表情 別の番組で薬師院仁志・帝塚山学院なんたら学部教授がヒステリックに何事かを主張をしている 妙に印象に残ったので書庫を検索したらたまたまこういうものがヒット 即予約し本日借り出しとなった
この一節 誠にその通りだと思う だからこそそれをどう反映させていくか
30年40年かけてその効果を検証 軌道修正にまた30年40年かけるというのでは国を誤る 聞くところでは中国では紅衛兵世代とその後の若者世代の間には対日観で明らかに認識の違いがあるという
橋本案に反対 現状を是とするのであるか もし否であるなら対案を示せ 対案無くしてことば尻だけをあげつらうのはセンチメントの謗りをまぬかれない
「一年の計は穀を樹(う)うるに如(し)くは莫(な)し
十年の計は木を樹うるに如くは莫し
終身の計は人を樹うるに如くは莫し」
職場からの行動範囲内に弁当屋のベントマンというのがある あるとき通りかかってふと気がついた 幟に”食事の場所あります” 2階で食事ができるんだと 弁当屋というとテイクアウトが普通だろう
Challenge精神発揮 弁当を受け取って2階へ 案に反して存外小綺麗 ベンチシートさえ変えればすぐに喫茶ルームだ ポットでセルフだがお茶もある 週刊誌・マンガも置いてあり食後一服もできる これはみっけもん 隠れ家にうってつけ
文藝春秋 スーパーYにあることはわかった もっと近くのMストアはどうだ あるじゃないか もともとあまり買う気はなかったのに中をパラパラめくってみるともういけない 興味を引けよがしの記事がずらり やっぱり買ってしまった 購買心理というやつか
『共喰い』 案の定だ 日常がだらだらと綴られている あまりきれいでない描写の上に下関訛りが加わりつっかえつっかえだから まるで面白さを感じられない
こういうのが選者の評を得るのだから マ オレには無縁の世界
ホームページをチェックしてもらった ウン いちいちもっともなご指摘 やはり第三者の目で見てもらわないとな ありがたいこと
さーて そうなるとネタ集めをしないとな トップページは応援講座の模様に差し替えるとして 社協のページについては被災者支援ボランティアの活動を紹介するか 一度社協を突っついてみよう
ともあれ 深甚なる謝意を表します
キーパーソンを分裂症と断じる さてこれとどう付き合うか
彼はその時々の状況に応じて種々思考する 決して間違ってはいなかろう ただその思考回路の経過を省いて その時頭にあった考えをそのまま表明するので それをぶっつけられた方は右往左往 分裂症の言に取り乱すまいぞ
判断の拠り所(Concept)・・・地域の問題解決を通じて己自身を活かす ”団塊世代地域活動デビュー応援事業”はその具体的な取り組みの一
徒らにヘゲモニー争いをしていては笑われよう 採るべきは採る 前後脈絡のない分裂症発言は笑って流す これが難しい つい張り切って反論 かくして泥沼へ
来年度へ向けての打診もあるという なんとか所期の狙いを実現できんもんか
『五省』なる看板が掛けてあるがあれは何か 念仏か 及ばずながらやれるところまでやってみるか
その時一族の伊達重宗が即興で唄いました。
音もせで茅野(かやの)の夜の時雨来て 袖にさんさとぬれかかる
そうか 扇の返し方を稽古しているというのはこれだったのか それにしても目のつけどころが並ではない どこでこういうものに触れるのだろね
マ オレにしてもそう尋常な方ではないからなあ
夜 畏敬するOさんからTEL ”明日(=つまり今日5日)の会合には貴君(=つまりオレ)も出席するのであるか” ”否 当方に案内は来ていない 会合のことは初耳である” Oさん”どうしよう 何が話し合われるのか目的が不明であるし 行っても中で喧嘩ばかりしているし” 成り行きで協力できることは協力する気持ちはある旨伝えて電話を切った
ここが眼目 事業の必要性は皆が思っているところ 所期の狙いを完遂できるかどうかは協力一致が築けるかどうか コンセンサスとオーソライズ 駆け引きや小細工はやめて『誠』の一字 きちんと説明して任せるは任せる もういい加減己独りではどうにもならんことを思い知るべきではないかね
ヒトは手足のみに非ず 頭がついているんだ
訂正 Noblesse (仏・貴族)でした
年年歳歳花相似たり
歳歳年年人同じからず・・・・・移りゆく人の世のはかなさに対し
年々宰宰・・・・・年々宰相が変わる虚しさ No Noblesse Oblige
雪の朝 深夜に降り始めた雪はとうとう近来にない積雪となった
今日は大須演芸場を借り切っての互助会慰安会 少し早めに出て いつもなら通過するだけの商店街をぶらぶら ***が流行っているとあればいち早く取り入れてどんどん進化する大須 貴金属・ブランド品の買い取りセンターがやたら目立つ 軽く10店はくだらないだろうな
大須観音 明日の節分に備えて豆まきの舞台が設えられている 職人も大変 縁起物とはいえ枡付きの豆が4,000円てか フーン 門前では店舗改装工事中 クレーン付きのトラックに”王将”の看板 間もなくオープンか
慰安会 マ こんなもんだろう それなりに楽しんだ
後 いつものコース 焼き鳥の角屋 カウンターの中はいつものではない若い兄ちゃん 聞くと仕切り人の姉ちゃんは勇退 もう歳だったんだな 兄ちゃんはまだ不慣れ どこかもたもた 焼き鳥を出すにも間があるので熱々ではなく冷めかかっている これでは2段階味が落ちるな 姉ちゃんの域に達するにはまだまだ
ここで御器所の連中が合流 話題が一層賑やか メインテーマは公益法人化 これは時の流れの然らしむるところ 併せて本家・分家完全に分離する良い機会だと思うんだけどなあ
ところで機関誌・理事長の巻頭言を読んだか その中に”年々宰宰”という語が出てくるがこれはなんの謂いか 演芸場でもそれなりのポストの者にも聞いてみたが誰も分からない
こうなるととことん魂 ようやく行き当った 住友生命が募った恒例創作四字熟語 ナルホドネ しかしせっかくの理事長の思いは伝わらない ヤンヌルカナ
ともあれこれで枕を高くできる
栄・錦三の坊主バー「空と海」の仕掛け人は西区大師寺の住職
職場の近くでもあり昼飯後の散歩がてらぶらぶら 大体の見当はついていたが案の定 村はずれのお堂といった感じ 全然手が入っていないなあ
境内に小さな石像 なんだろね 中央はお釈迦様 右手はお大師様に違いない 左手がわからない 時間があれば住職をとっつかまえて問答に及ぶところだが・・・また縁日にでも覗いてみよう
しかし寒いなあ 寒いというよりむしろ凍えそう それでも陽は確実に高く日差しは温みも感じる
こんなブログでも珍しく反応があった どうやら物事をまっすぐにみると沽券にかかわるとでもおもっているか 少しヒネって相手を煙に巻く そういうオレと一脈相通ずるものがある
マ 忌憚なく意見をぶっつけあえることを願う
だけどchachaの目がまん丸で癒されるんだって メッセージは何を伝えたいのだろう そんなことを忖度するのは無意味 それが姥流